仕様工程
注意事項
- 入隅部は塗膜材の膜厚確保のため、隙間や凹凸など現場状況に応じて、シール材(GCラインまたはOTシール)約50㏄/mまたはASパッチを選定し、ご使用下さい。
- 砂付仕上げの場合、防水層端末金物が必要です。
- 改修工事にも対応可能です。改修の場合、平面部工程1を下地処理とし、立上り既存防水層については原則撤去とします。既存下地が保護コンクリート、アスファルト露出仕上げの下地処理についてはカタログをご覧ください。
- 既存が塩ビシート防水、ウレタン塗膜防水の場合は営業員までご相談ください。
材料
この材料を使う仕様ギルフォーム
耐熱型硬質ウレタン系フォーム
この材料を使う仕様クールボンド
ギルフォーム貼付用水性接着剤
この材料を使う仕様強力アンダーFS
冷工法用粘着層付通気絶縁用改質アスファルトルーフィング
この材料を使う仕様レイヤキャップ
砂付改質アスファルトシート
この材料を使う仕様オールコート
常温反応型改質アスファルト塗膜材(平面部用)
この材料を使う仕様SPミッドカラー
高反射・防火低明度型水性アクリル系保護塗料
この材料を使う仕様OTプライマーA
ウレタン系プライマー
この材料を使う仕様オールコート立上り用
常温反応型改質アスファルト塗膜材(立上り部用)
この材料を使う仕様マットFCⅡ
立上り用不織布シート
この材料を使う仕様SPベース
骨材入水性保護塗料


