仕様工程
注意事項
- 入隅部は塗膜材の膜厚確保のため、隙間や凹凸など現場状況に応じて、シール材(GCラインまたはOTシール)約50㏄/mまたはASパッチを選定し、ご使用下さい。
- 砂付仕上げの場合、防水層端末金物が必要です。
- 改修工事にも対応可能です。改修の場合、平面部工程1を下地処理とし、立上り既存防水層については原則撤去とします。既存下地が保護コンクリート、アスファルト露出仕上げの下地処理についてはカタログをご覧ください。
- 既存が塩ビシート防水、ウレタン塗膜防水の場合は営業員までご相談ください。










