仕様工程

注意事項
- 季節や立地条件によって、水性プライマーASの代わりにアスファルトプライマー、アスファルトプライマーSSを使用する場合もあります。立上りは原則既存防水層は撤去のため、プライマーはモルタル、コンクリート下地を想定しています。他の仕上げとなる場合のプライマーの選定については、ご相談ください。
- 塗膜防水併用工法で施工する場合はカタログをご参照ください。
- 加硫ゴムシートは状況により撤去が望ましい場合があります。塩ビシートの溶接棒等凸部は撤去します。既存がシート防水機械的固定工法の場合は適用できません。下地の種類、劣化状態により適応できない場合があります。事前に接着試験を行って確認してください。
- 下地状況により、入隅を面取りで仕上げる場合は、GV-3を採用してください。
- 季節や立地条件によって、水性プライマーASの代わりにアスファルトプライマー、アスファルトプライマーSSを使用する場合もあります。
- 立上りは原則既存防水層は撤去のため、プライマーはモルタル、コンクリート下地を想定しています。他の仕上げとなる場合のプライマーの選定については、ご相談ください。
- 塗膜系防水併用工法で施工する場合はカタログをご参照ください。








