仕様工程

注意事項
- 断熱工法では、オルタックエースUC・VRを使用できません。
- 気象条件や下地によって立上り部1工程目に使用するOTプライマーAを変更する場合があります。
- 気象条件によりウレタン防水材を減粘させる場合は、必ず専用減粘材の「アジャストE」をご使用ください(5%以下)。一般の溶剤(トルエン・キシレン)は使用しないでください。
- 保護塗料は10年間塗り替え不要です。
- 防滑性能を求める場合には、UチップまたはMチップを保護塗料に添加(1セットに対して1箱)してください。防滑処理後でも、降雨後などで水が防水層表面にある場合には、滑ることがありますのでご注意ください。
- 断熱材の厚さが50mmを超える場合はご相談ください。
- 冬季用のKF接着剤(W)は有機則に該当します。
材料
この材料を使う仕様VTエース
変成シリコーンエポキシ樹脂系接着剤
この材料を使う仕様GIボードW
ノンフロン硬質ポリウレタンフォーム
この材料を使う仕様KF接着剤
片面塗布型ウレタン系接着剤
この材料を使う仕様Kウォーク
断熱軽歩行用樹脂製ボード
この材料を使う仕様ルートガードテープ
片面粘着層付増貼りテープ
この材料を使う仕様オルタックシートGS
絶縁用粘着層付複合防水下貼りシート
この材料を使う仕様テープGS
フィルムタイプの粘着層付ジョイントテープ
この材料を使う仕様オルタックエース
平面部用ウレタン防水材
この材料を使う仕様OTコートシリコーンクール
高反射型・高耐久シリコーン変性アクリルウレタン系 保護塗料
この材料を使う仕様OTプライマーA
ウレタン系プライマー






