仕様工程
注意事項
- 工程の詳細は、各仕様番号の標準仕様ページをご覧ください。
- 気象条件や下地によって1工程目に使用するプライマーを変更する場合があります。詳しくは27ページをご覧ください。
- 保護塗料は速硬化OTコートAのほか、各種保護塗料が選択できます。他の保護塗料を選択する場合は仕様番号、設計価格が変わります。仕様番号については6ページを、設計価格については別紙設計価格表をご覧ください。
- 気象条件によりウレタン防水材を減粘させる場合は、必ず専用減粘材の「アジャストE」をご使用ください(5%以下)。一般の溶剤(トルエン・キシレン)は使用しないでください。
- 防水層を長持ちさせるために保護塗料を7年程度毎に塗布することをおすすめします(OTコートシリコーン、速硬化OTコートシリコーン、OTコートシリコーンクール、OTコートフッ素は10年間塗り替え不要)。












